注意事項

参加が決定された方には、実施規定を厳守する旨の誓約書を提出していただきます。

  1. 本イベントにて作成する成果物の帰属及び利用

本プログラムにおいて、参加者が作成した一切の成果物に関する所有権及び知的財産権は、作成した参加者に帰属します。ただし、参加者からの申出がなされないかぎり、他の参加者を含めた第三者が成果物を無償で自由に利用することができます。

  1. 広報活動

プログラム期間中および終了後に、マスコミ各社による取材活動が行われることがあります。参加者の皆様の氏名・学校・顔写真等の情報や、イベント参加時の様子が各メディアにて放送・掲載されることがあります。

  1. 本プログラムの中止等

主催者は、本プログラムの運営上やむを得ない場合には、参加者に事前の通知なく、本プログラムの運営を中止、中断または内容を変更できるものとします。 この場合、参加者の本プログラムのための準備費用等その他一切の費用等について、主催者は責任を負いません。

  1. 主催者による参加者の取消

主催者は、参加者の決定後であっても、主催者の判断により、本プログラムへの参加をお断りできるものとします。

  1. 個人情報の取扱い

国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT)およびSecHack365実施協議会では、個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守し、本プログラムの運営に利用する個人情報を適切に管理し機密性・正確性を確保することが、重要な責務であると考えております。NICTの個人情報管理規程はこちら。

・登録いただいた個人情報はSecHack365運営事務局からの連絡のみに使用します。
・メールアドレス以外の情報は統計処理を行った上で、協賛企業・後援団体に提供することがあります。